あがり症治す

あがり症の危険性

「人前に立つの、いやだなあ…」
「スピーチ、断りたいなあ…」
「赤面しそうで、うまくしゃべれない…」
このようなことを思ったことがあるのではないでしょうか。
あがり症を上手にコントロールできないでいると、社会不適応、対人恐怖などの「社会不安障害」や「強迫神経症」といった精神疾患に結びつくこともあるのです。

 

あがって挫折した経験

「これ以上あがらないでくれ!あがってはダメだ!」私はの心で叫びました。しかし、私の体と心はいうことを聞いてくれませんでした。
汗はさらに噴き出して、足が震えました。心臓は爆発しそうでした。
社内のプレゼンのときでした。役員が2名ほど出席していました。それもあって、普段以上にあがってしまったのです。
しどろもどろになり、結局、上司が途中で代わってくれてプレゼンを終えました。
あとで上司に「君にはプレゼンは無理だね」と、冷たい目で言われました。私はただただ恐縮しました。
その日、そのあと自分の席で何をしていたのか、そしてどのようにして帰途に就いたのかよく覚えていません。
ただ、マンションの部屋でひとり、自分のふがいなさに涙を流したことは覚えています。

 

あがり症さえなければ

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あがってしまう癖が無ければ、自分はもっとやれるのに…。
あがってしまうのは、自分に自信が無いからだ。
ああ、だから自分は積極的になれないし、なかなか行動ができないのだ。
そう思いました。
あがり症を克服しないと、一生後悔することになる、と強く思いました。

 

あがり症を克服したい

あがり症の根源的な原因は精神力が弱いからだと思いました。
精神的に強くなるにはどうすればよいのか?
書籍にあたり、ネットをさ迷いながら考えました。
メンタルの強化法、精神を落ち着かせる呼吸法、イメージ・トレーニングのやり方、自己暗示…
いろいろと調べ、ためしにやってみたりしたのですが、腑に落ちるような効果は感じませんでした。
「このまま、私の一生は変わらないのか…もう、しょうがないのか…」
今から思うと少々大げさな諦観のように感じますが、そのときは、本当にそう思いました。

 

あがり症は解消できる?

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あるとき、会社の先輩が教えてくれたのです。私よりの2歳年上です。普段おとなしく控えめな印象ですが、プレゼンや挨拶などが得意な人でした。
話を伺うと、その先輩も前は人前では緊張してうまく話をすることができなかったそうです。
でも、ある教材を購入して書かれている通りに実践していったところ、人前で緊張してしまう癖が改善されたということです。それで今では、社内でもプレゼンが上手とか話が面白いとか言われようになったということです。
脳科学理論やヒトの特性を生かした手法なので再現性が高いということでした。

 

 

<特徴>

◆相手が誰でも自信をもって会話をすることができる
◆多くの人の前で話すことが苦でなくなる
◆やる気が出て、活動的になる

 

私もさっそく購入しました。藁にもすがる気持ちもあったのですが、信頼できる先輩が実践して効果を上げていたからです。

 

あがり症を軽減した〜私は変わった!

実践して3か月くらい経ったときには、私は効果を体感していました。確かに、再現性がありました。
自信のない自分でしたが、それまでそう感じていたことがばかばかしくなりました。
人の目を気にしがちでしたが、それもばかばかしく感じました。自分で思っているほど、周りの人は自分を気にしていないことがわかりました。

 

この教材は、6か月間のメール相談が付いてきます。何回相談しても自由です。回答は丁寧で、個性に合わせた具体的なものになっています。教材に書いていないようなこともアドバイスしてくれます。

 

この教材を実践して、自信をもち、緊張せずに人前で話ができ、やる気に満ち溢れたあなたに変貌を遂げてください。私は変わりました!あなたも大きなジャンプをしてください!

 


あがり症 怖くなくない フルパッケージ

 

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